社内ネットワーク・IT機器の継続したコンサルティング、ホームページの継続した運用・管理。クレバードが御社の情報技術担当となってサポートします

企業の情報技術担当 クレバード

企業の情報技術担当 クレバード | 会社案内 | 代表者挨拶

会社案内

代表者挨拶

代表取締役稲田宣稚2009年1月。当初はWeb制作及び更新管理サービスを主体として創業した当社。
現在ではWebの制作・運用のみならず、ハード・ソフト問わずIT関連全般のコンサルティングを主体とする業務体系に移り変わってきました。これもひとえに現クライアント様方のご支援のたまものと深く感謝しております。

近年、Web/IT業界の業務では複雑に絡み合う情報化社会の中において様々なジャンルのサポート業務が増えてきております。
今までのLinuxやWindowsServerを含めたハード・ソフトを問わない技術面でのサポート業務、広告媒体としてのWebの支援、例えばWeb広告を打つターゲット層の調査検証・他広告媒体との連携等はもちろんの事、加えてスマホやタブレット端末の普及による新たなジャンルとなるソフトウェア・ハードウェアに分類化出来ないサポートやその反対となるレガシーデバイスの動作環境構築も必要となってきました。
CD-ROMなどからインストールしていたソフトウェアも、クラウドと呼ばれるオンラインソフトが大幅に増え、新旧入り交えた情報機器&ソフトウェアにより、企業のIT(情報)管理はより一層複雑化してきているように感じます。

先進的な企業経営を行うには、WebやITは利用する側に立つだけでなく、それらを上手に利用させる側・・・即ち操っていかなければならない時代です。しかしながら、ハードウェア・ソフトウェアに留まらない複雑に絡み合った情報化社会は、会社業務をかき乱す事にもなりかねません。

当然、複雑な問題は何でもインターネットで調べる事のできる時代です。しかし、得られた情報が本当にその企業・組織に適しているかは正しい知識をもって的確に判断されなければなりません。

この様な情報過多や複雑化した現代のビジネスにおいて、当社コンサルティングの最も大切な信念は「お客様との価値観の共有」と考えています。

クライアント企業様の経営者視点で、「この予算で自分ならどうする?」と考える事を弊社エンジニア/スタッフ育成の第一のテーマとし、IT企業にありがちな「テクニカルスキル」ばかりが目立つ企業ではなく、「ヒューマンスキル」とのバランスに注力し、それぞれの業種・企業様に合った解決法を技術用語使わずとも伝える事の出来るコミュニケーション力・知識・スキルで解決に導く事の出来る技術者(SE)の育成に重点を置き取り組んでおります。

いつの時代も柔軟な姿勢をもつ「新世代の頭脳集団」であり続ける事にこだわり、社員一同傲ることなく努めていきたいと考えております。


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