ホームページ更新サービスについて。更新やリニューアルなど、ホームページ運営コンサルティングでサイトの戦略的運用を

企業の情報技術担当 クレバード

企業の情報技術担当 クレバード | ホームページ更新・管理 | サービスポリシー

サービスポリシー

ホームページ=生きた広告媒体

クレバードでは、「ホームページ=生きた広告媒体」という概念を常に持ち続けています。企業や商品・サービスは成長もすれば、時代の変化により変わることもあります。我々が考える企業や商品・サービスはいわゆる生き物なのです。ホームページはその生き物をどれだけ視覚(時としては聴覚も使えます)だけで伝える事が出来るかを勝負するツールです。それが、作りきりではどうでしょうか?会社は変化しませんか?サービスは変化しませんか?商品変更は変わりませんか?例え大きな変化が無くとも、それで正確な広報が出来ますか?

更新を行なって初めて効果の出るホームページになる可能性が出てくる

更新を行なってこそ、はじめて「効果の上がる有用な広告」であるホームページになる可能性が出ると考えています。しかしもちろん、更新だけでは上手くいく訳ではありません。

きちんとした戦略を作り、それに基づいた企画を立て、更新し続けていく事により、効果の出るホームページへと生まれ変わっていくのです。企業戦略があるのと同様にホームページも戦略があるといえます。

右図 : 更新サービスはPDCAサイクルの「Do」の部分を担うサービスとなります。

ホームページを更新する必要性

「会社の信頼性を上げる」
最新ニュースが3年前の日付で止まってる…この会社は営業してるの?そう思われたら最後です。サイト更新はマナーです。マナーの積み重ねが信頼に繋がります。
「訪問者数を増やす」
定期的な更新が出来れば次はページの追加を行いホームページへの入り口を増やします。いわばページは店舗の入り口の数です。どんな入り口をつくるかはじっくりと打ち合わせが必要です。
「リピーターを作る」
新しい情報や興味をひくコンテンツを掲載し続ける事により、再訪問者が増える可能性が出ます。ファン獲得には更新作業が欠かせません。
「滞在時間、閲覧ページ数を増やす」
つい長居してしまうお店は、色々商品があって楽しいものです。また満足度も生まれます。掲載商品やサービスを増やしサイトの満足度を高めていくことも更新作業ならではの方法です。
「検索上位表示を目指せる」
更新頻度は検索ロボット(クローラー)の巡回頻度に比例します。その頻度はそのまま優先順位に繋がります。上位表示は訪問者アップの大きなきっかけになります。

メニューに戻る